動画マガジン

サイバープロモートムービースタッフによる動画マガジン

2015年9月7日

続けることの大変さ

こんばんわ。僕です。町田です。
最近涼しくて過ごしやすいですが、天気がぐずついていてなんだかイマイチな感じですね。
今、この曲を聴きながら記事を書いています。というか書き始めました。


映像が古いな~。懐かしい感じですね。まぁ、ドライブするとき100%かけているのであまり懐かしさは感じませんが(笑)

僕は8月24日からほぼ毎日記事を書き続けています。ですが、実は作文の課題が出るたびに死に物狂いで本の書き写しをしてた程、小学生の頃から文章を書くのは非常に苦手だったのです。
徹夜明けなど、記事の更新が滞ってしまったこともありましたが、最近は記事を書くのが楽しいです。いや、書くというよりは推敲が楽しいという気がしています。
軽いノリの記事なのに、無意味なほど(かなり書いてから消したり、お題を変えたり)推敲したり(笑)。でも、それが楽しい。こうやって意識的に書いていると、
人の誤字脱字を見つけたときに、少しニヤっとしちゃいます。
関係あるか分かりませんが、僕は、わりと結構0か100かのタイプに近いところがある気がしています。どうせやるなら適当に、とりあえずで済ませるってことが少し苦手で、やるならキッチリやりたいみたいな感じです。(まぁ、それはほとんどの人に当てはまるのかな?)
でもこれは仕事において考えると、時間配分を上手くコントロールしないとどんどん仕事が溜まっていって、いつか溜まって爆発する気がしているので、ここは直していきたいですね。

毎日、文章を書き続け、推敲を繰り返すということは、自分に継続して物事を進められる力と、ライター的な能力もついたり、良いことづくめです。
この記事を書く仕事が与えられたとき、100%無理だって思いました。理由は前述の通りです。
しかし、こうやって続けてみると、なんだかんだ意外と書けてる。そして記事の評判もそれなりに良い。
自分では苦手で嫌なことだと思っていましたが、僕の記事をちょっとでも楽しみにしてくれている人がいる。
嫌だ無理だと思って手をつけなかった分野が、意外とハマったり、好きだ得意だと思っていたことが実は言うほど…だったり、とにかく、物事に関してはやってみるまで分からないですね。
「何かをやった人は成功か失敗を経験し成長しますが、何もやらなかった人は成功も失敗もなく変化もしません。」

ってツイッターで見ました。(ツイッターかよ!)
続けることの”大変さ”について1ミリも触れていない事に関してはすみません。

よく読まれている関連記事

顔写真 ご相談無料
お気軽にお問い合わせください。
TEL : 03-6225-0652
TOPへ戻るボタン